主催者はstar melodyのれあんさん。
オフ会の中身は、エグゼ5・6の対戦や、カラオケ(自由参加)など。
日程は9/18
詳細はKFB- 関西で広めよう、リアルブラザーバンド!
このページでどうぞ!
もちろん自分も参加します。誰かエグゼ6の対戦やろうよ!
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オフ会の中身は、エグゼ5・6の対戦や、カラオケ(自由参加)など。
日程は9/18
詳細はKFB- 関西で広めよう、リアルブラザーバンド!
このページでどうぞ!
もちろん自分も参加します。誰かエグゼ6の対戦やろうよ!
少々多少の不満不安も抱えながら、大学生活を満喫しているふれあです。本当に久しぶり。
アルカディアリニューアルは進んでます。もうすぐ公開。
それよりも! OFF会したいよ! またチャットもしたい!
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アルカディアリニューアルは進んでます。もうすぐ公開。
それよりも! OFF会したいよ! またチャットもしたい!
しばらく英語のバトンをやって、質問の方法をストックしようと思う。
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- Q1 Hey!
- A1 Hi!
- Q2 What do you name?
- A2 My name is flare.
- Q3 Oh! it is nice name.
- A3 thank you!
- Q4 Hey! brother yeah! tension up!up!
- A4 brother!? hooooo!! deiinno?((
- Q5 Good bye brother! see you next again
- A5 very short baton! 質問の方法をストックしようとしたけど、短すぎた。リトライ!
通報して、募金詐欺してる人間が得たお金を募金に回すのは難しいみたい。
コンビニの募金はバイトがかすめとってたりしないのか心配。たぶんないと思うけど。
日本赤十字に振り込むのが一番安心できるみたい。規模でかいから運営費に結構取られるって噂が気になるけど。他にするよりはマシじゃないかな。直接被災地に振り込めるのかな。帰ったら調べてみる。
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コンビニの募金はバイトがかすめとってたりしないのか心配。たぶんないと思うけど。
日本赤十字に振り込むのが一番安心できるみたい。規模でかいから運営費に結構取られるって噂が気になるけど。他にするよりはマシじゃないかな。直接被災地に振り込めるのかな。帰ったら調べてみる。
地震対策を急ごうと思った人も多いと考えて、対策をまとめてみました。転載許可のないページからも加工・転載しています。以下の5つのサイトがソースとなってます。注意は払いましたが、デマ情報が入っている可能性があります。もし入っていたらすぐに教えてほしいです。すぐ訂正します。
【情報源・地震対策についてのサイト】
今日から始める私の防災のページ(内閣府防災担当)
確実な情報で、すぐに読めます。
地震対策ウェブ
ためになる事がたくさん書いてありますが、情報量が多く読むのに時間がかかります。
地震対策まとめ
ツイッターの情報をまとめたようなページです。不確定な情報も混ざっていると思いますが、今すぐ使える情報です。
家庭でできる地震対策
みんなでやろう地震対策【学校や家庭での地震対策の方法】
その他参考にしたページ
【地震前】
●家具周り
家具はできるだけ低い位置に置く。
ガラスには飛散防止フィルムを張ると安全。
暖房器具の周りに物を置かない。
その他
●ガス栓・ブレーカーの位置と、ガス栓の閉め方・ブレーカーの落とし方を確認しときましょう。
●避難準備
準備しておくといいものリスト
□現金(公衆電話は無料で使えるらしい)
□身分証明書
□ラジオ
□印鑑・預金通帳・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安) 詳しくはこのページ
□非常食(缶詰、アルファー米、インスタント食品、甘くてカロリーの高いチョコレートなど)
□携帯電話と非常用充電器(iPhoneやスマートフォンなら地震情報・ラジオなどの適切なアプリも)
□家族の写真(はぐれた時の確認用)
・懐中電灯・ラジオ
・毛布(この時期寒い)
・ゴミ袋(大きい方がいい・給水車の飲み水を入れるバケツ代わりになったり色々と使い道が多い)
・ラップ(頑丈な奴が便利・皿に敷いて洗う用の水を節約したり傷に巻きつけて止血や木と一緒に巻いて包帯代わりになる)
・クッション(生地が厚い奴がベスト・外に避難する時は頭を守れるし避難生活中は枕にすると少し体力を維持し易い)
・通気性の良いスニーカー(通気部分以外はガッチリした奴・頑丈な靴だと足元に散らばってる破片で怪我をし辛い・通気性が良いと水の中を安全に歩けるから)
【地震中・地震直後】
●まず身の安全を確保する。
・窓から必ず離れる
・机の下に隠れる
・クッションか何か被る
・あわてて外に飛び出さない。
・階段にいるときに地震が起こった場合、あわてて階段を降りたり昇ったりするのは危険なのでその場にしゃがんで待機しましょう。
・屋外にいる場合は、ブロック塀や自動販売機、商品棚やショーウィンドウが倒れてくるので注意してください。
・車の運転中に大きな地震が発生すると、運転中に下から突き上げられる感じになりハンドルを取られて運転がしにくくなります。避難の際にはキーを指したままにしましょう。でないと後で片づける時に凄く邪魔になってしまいます。
□普通の道路では
一般道で地震にあったときは、空き地や広い場所があればそこに停車させた方がいいですが、ない場合は道路の左側に車を寄せて停車しましょう。道路の真ん中は緊急車両が通るので道の真ん中に車を乗り捨てて避難するような事は止めてください。
□高速道路では
高速道路で地震があったときは、あわてないでゆっくり減速して車を道路の左側に止めます。急ブレーキをしたりすると後ろの車に追突されたりして逆に事故の元になります、ハザードを出してゆっくりスピードを落としていったほうが安全に停車できると思います。
車を止めたらラジオの交通情報などで状況を把握して警察や道路公団の人からの指示を待ちましょう、無理に車を走らせるのは危ないです。
【地震直後】
●避難ルートの確保
玄関・窓・扉を開ける。
●ガスの元栓を閉める。
●揺れが収まったら、火の始末をする。最近のガス栓は大半が地震で自動的に切れるようになっているから、まずは身をかばった後でかまわない。
万一出火してた場合、1〜2分しか経っていないのなら急いで消火器で消火。
消火が間に合わなければ「大声を出す、大きな音を立てる」などして、近所の人に応援を頼む。
【地震後】
余震によってガラスが割れたり塀や建物が倒れたりする事に注意しながら、適切な行動をとる。
●情報を入手
気象庁・津波警報・注意報
気象庁・地震情報
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルなどが「災害用伝言板」の運用を開始してます。
NTTドコモ
KDDI
ソフトバンク
イーモバイル
ウィルコム
「災害用伝言ダイヤル」の利用方法
<自分の伝言を録音する場合>
1.171番をダイヤルします。
2.音声アナウンスにしたがって、[1]ボタンを押します。
3.自宅の電話番号を市外局番から入力します。
4.音声アナウンスにしたがって、伝言を録音します。
<録音された伝言を聞く場合>
1.171番をダイヤルします。
2.音声アナウンスにしたがって、[2]ボタンを押します。
3.自宅の電話番号を入力します。
4.録音された伝言が再生されます。
●避難しないのであれば
・お風呂に水を溜めて水を確保する。
・米を炊く
・出来るうちに携帯充電
●避難場所に避難する。
避難の前に、必ずガスの元栓を閉めて、ブレーカーを落として(停電してても!)それから避難してください。地震の後で電気が復旧した時に、倒れたり壊れたりしていた電気器具に電気が通り火災(通電火災)になってしまうかもしれません。
避難の際には、余震で周りの建物が崩れたり上から何か降ってきたりする事に注意して、できればクッションか何かを頭に被って移動してください。
避難する際にはできれば以下のものを持っていく方がいいです。水と食料と携帯電話は必須だと思う。避難袋にあらかじめ入れておきましょう。
□現金(公衆電話は無料で使えるらしい)
□身分証明書
□ラジオ
□印鑑・預金通帳・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安) 詳しくはこのページ
□非常食(缶詰、アルファー米、インスタント食品、甘くてカロリーの高いチョコレートなど)
□携帯電話と非常用充電器(iPhoneやスマートフォンなら地震情報・ラジオなどの適切なアプリも)
□家族の写真(はぐれた時の確認用)
・懐中電灯・ラジオ
・毛布(この時期寒い)
・ゴミ袋(大きい方がいい・給水車の飲み水を入れるバケツ代わりになったり色々と使い道が多い)
・ラップ(頑丈な奴が便利・皿に敷いて洗う用の水を節約したり傷に巻きつけて止血や木と一緒に巻いて包帯代わりになる)
・クッション(生地が厚い奴がベスト・外に避難する時は頭を守れるし避難生活中は枕にすると少し体力を維持し易い)
・通気性の良いスニーカー(通気部分以外はガッチリした奴・頑丈な靴だと足元に散らばってる破片で怪我をし辛い・通気性が良いと水の中を安全に歩けるから)
全部持っていくのは大変だが、1つでもあると便利だから
優先順位は真っ先にゴミ袋・続いてラップ クッションはあれば程度でいい
いいか、外に避難する時は頭と足に気をつけろ!!怪我せず安全に避難することが大事だ!
・逃げるなら車よりも自転車 みんな同じ考えで渋滞の危険がある
・もし車から逃げるならキー差して逃げろ 後で救急活動のときに退かし易い
・近所に高台があるならとにかくそこを目指せ 目算でも10mあれば十分なんとかなる
・津波は2回目3回目の方が前回のパワーを吸収して威力が上がる 絶対に油断するな
・警察、消防に繋がりにくくなるため安否確認での電話の使用は控えること
・災害伝言ダイヤルhttp://www.ntt-west.co.jp/dengon/も利用すべし
・逃げる場所は鉄筋鉄骨コンクリのガッチリした建物 出来れば4F以上が望ましい
それと、危ないと思ったら荷物も捨てる覚悟で!!命大事に!!!
●隣人の手助け
消火・救護作業の手伝い
みんなで協力して消火作業や、けが人の救護の手伝い、炊き出しなどをしましょう。
●デマに気を付けて。
たとえばツイッターは情報も早いけどデマも多い。一般人には見抜けないレベルのデマもあるので、事前に知識をつけておくこと・できるだけ公式の情報のみを信用する事 が必要になると思います。
【その他】
・地震酔いに苦しんでいる方が多いと思います。
目をつむり、10秒程度深呼吸を繰り返してください。
口内が乾いている方は辛くとも水等を含んでください。
今後余震などが続く可能性が高いので、対処法を知っていると楽になると思います。
・簡易トイレの作り方
便器の中にビニール袋を二重に入れ、口の部分の一部を管などに括る。
ビニール袋の中に新聞紙を入れ、消毒液を入れるか、スプレーする。
必要に応じてビニール袋を替える。
・電話や携帯のメールは被災地域の回線を圧迫する事になるので、skypeやPCメールを使う方がいいです。
・自動停止したガスを勝手に復旧させると二次災害を引き起こすらしいので、勝手に復旧させないでください。
(ガス会社のHPでは、「ガス臭くなければ復旧させてよい・災害時はガス会社の方でガスの供給を止める」と書いてありました。素人の自分にはどうするべきかはっきりとはわかりませんが、復旧させない方が安全だと思います。)
・避難先では誰かと会話しましょう。気が楽になります。
追加!!
・寒さをしのぐ方法
1.身体の周りに空気の層を作る(新聞紙を服と服の間に入れる・風を通さない服やビニルシートやゴミ袋をはおってその下にセーターなど空気を含みやすいものを着る)
2.タオルかなにかで耳や頭や顔など皮膚を露出しないように工夫する
3.温めるなら首と背中を重点的に
・食べものに関して
カップ麺は、水でも作れます。お湯を入れる代わりに水を入れ、麺の太さに応じて30〜45分程度待つだけ。油系調味料はお好みで。冷たいですが、麺の食感はわりと普通です。お湯が使えない状況下で知っておくと役立つかも。
●無料公衆電話のかけ方。
・緑色のアナログ公衆電話
緊急ボタンを押すか、10円玉を入れれば通話できます。
通話が終わると10円玉は戻ります。
・デジタル公衆電話
テレホンカードや10円玉を使わず、
受話器を取るだけで通話できるようになります。
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【情報源・地震対策についてのサイト】
今日から始める私の防災のページ(内閣府防災担当)
確実な情報で、すぐに読めます。
地震対策ウェブ
ためになる事がたくさん書いてありますが、情報量が多く読むのに時間がかかります。
地震対策まとめ
ツイッターの情報をまとめたようなページです。不確定な情報も混ざっていると思いますが、今すぐ使える情報です。
家庭でできる地震対策
みんなでやろう地震対策【学校や家庭での地震対策の方法】
その他参考にしたページ
【地震前】
●家具周り
家具はできるだけ低い位置に置く。
ガラスには飛散防止フィルムを張ると安全。
暖房器具の周りに物を置かない。
その他
●ガス栓・ブレーカーの位置と、ガス栓の閉め方・ブレーカーの落とし方を確認しときましょう。
●避難準備
準備しておくといいものリスト
□現金(公衆電話は無料で使えるらしい)
□身分証明書
□ラジオ
□印鑑・預金通帳・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安) 詳しくはこのページ
□非常食(缶詰、アルファー米、インスタント食品、甘くてカロリーの高いチョコレートなど)
□携帯電話と非常用充電器(iPhoneやスマートフォンなら地震情報・ラジオなどの適切なアプリも)
□家族の写真(はぐれた時の確認用)
・懐中電灯・ラジオ
・毛布(この時期寒い)
・ゴミ袋(大きい方がいい・給水車の飲み水を入れるバケツ代わりになったり色々と使い道が多い)
・ラップ(頑丈な奴が便利・皿に敷いて洗う用の水を節約したり傷に巻きつけて止血や木と一緒に巻いて包帯代わりになる)
・クッション(生地が厚い奴がベスト・外に避難する時は頭を守れるし避難生活中は枕にすると少し体力を維持し易い)
・通気性の良いスニーカー(通気部分以外はガッチリした奴・頑丈な靴だと足元に散らばってる破片で怪我をし辛い・通気性が良いと水の中を安全に歩けるから)
【地震中・地震直後】
●まず身の安全を確保する。
・窓から必ず離れる
・机の下に隠れる
・クッションか何か被る
・あわてて外に飛び出さない。
・階段にいるときに地震が起こった場合、あわてて階段を降りたり昇ったりするのは危険なのでその場にしゃがんで待機しましょう。
・屋外にいる場合は、ブロック塀や自動販売機、商品棚やショーウィンドウが倒れてくるので注意してください。
・車の運転中に大きな地震が発生すると、運転中に下から突き上げられる感じになりハンドルを取られて運転がしにくくなります。避難の際にはキーを指したままにしましょう。でないと後で片づける時に凄く邪魔になってしまいます。
□普通の道路では
一般道で地震にあったときは、空き地や広い場所があればそこに停車させた方がいいですが、ない場合は道路の左側に車を寄せて停車しましょう。道路の真ん中は緊急車両が通るので道の真ん中に車を乗り捨てて避難するような事は止めてください。
□高速道路では
高速道路で地震があったときは、あわてないでゆっくり減速して車を道路の左側に止めます。急ブレーキをしたりすると後ろの車に追突されたりして逆に事故の元になります、ハザードを出してゆっくりスピードを落としていったほうが安全に停車できると思います。
車を止めたらラジオの交通情報などで状況を把握して警察や道路公団の人からの指示を待ちましょう、無理に車を走らせるのは危ないです。
【地震直後】
●避難ルートの確保
玄関・窓・扉を開ける。
●ガスの元栓を閉める。
●揺れが収まったら、火の始末をする。最近のガス栓は大半が地震で自動的に切れるようになっているから、まずは身をかばった後でかまわない。
万一出火してた場合、1〜2分しか経っていないのなら急いで消火器で消火。
消火が間に合わなければ「大声を出す、大きな音を立てる」などして、近所の人に応援を頼む。
【地震後】
余震によってガラスが割れたり塀や建物が倒れたりする事に注意しながら、適切な行動をとる。
●情報を入手
気象庁・津波警報・注意報
気象庁・地震情報
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルなどが「災害用伝言板」の運用を開始してます。
NTTドコモ
KDDI
ソフトバンク
イーモバイル
ウィルコム
「災害用伝言ダイヤル」の利用方法
<自分の伝言を録音する場合>
1.171番をダイヤルします。
2.音声アナウンスにしたがって、[1]ボタンを押します。
3.自宅の電話番号を市外局番から入力します。
4.音声アナウンスにしたがって、伝言を録音します。
<録音された伝言を聞く場合>
1.171番をダイヤルします。
2.音声アナウンスにしたがって、[2]ボタンを押します。
3.自宅の電話番号を入力します。
4.録音された伝言が再生されます。
●避難しないのであれば
・お風呂に水を溜めて水を確保する。
・米を炊く
・出来るうちに携帯充電
●避難場所に避難する。
避難の前に、必ずガスの元栓を閉めて、ブレーカーを落として(停電してても!)それから避難してください。地震の後で電気が復旧した時に、倒れたり壊れたりしていた電気器具に電気が通り火災(通電火災)になってしまうかもしれません。
避難の際には、余震で周りの建物が崩れたり上から何か降ってきたりする事に注意して、できればクッションか何かを頭に被って移動してください。
避難する際にはできれば以下のものを持っていく方がいいです。水と食料と携帯電話は必須だと思う。避難袋にあらかじめ入れておきましょう。
□現金(公衆電話は無料で使えるらしい)
□身分証明書
□ラジオ
□印鑑・預金通帳・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安) 詳しくはこのページ
□非常食(缶詰、アルファー米、インスタント食品、甘くてカロリーの高いチョコレートなど)
□携帯電話と非常用充電器(iPhoneやスマートフォンなら地震情報・ラジオなどの適切なアプリも)
□家族の写真(はぐれた時の確認用)
・懐中電灯・ラジオ
・毛布(この時期寒い)
・ゴミ袋(大きい方がいい・給水車の飲み水を入れるバケツ代わりになったり色々と使い道が多い)
・ラップ(頑丈な奴が便利・皿に敷いて洗う用の水を節約したり傷に巻きつけて止血や木と一緒に巻いて包帯代わりになる)
・クッション(生地が厚い奴がベスト・外に避難する時は頭を守れるし避難生活中は枕にすると少し体力を維持し易い)
・通気性の良いスニーカー(通気部分以外はガッチリした奴・頑丈な靴だと足元に散らばってる破片で怪我をし辛い・通気性が良いと水の中を安全に歩けるから)
全部持っていくのは大変だが、1つでもあると便利だから
優先順位は真っ先にゴミ袋・続いてラップ クッションはあれば程度でいい
いいか、外に避難する時は頭と足に気をつけろ!!怪我せず安全に避難することが大事だ!
・逃げるなら車よりも自転車 みんな同じ考えで渋滞の危険がある
・もし車から逃げるならキー差して逃げろ 後で救急活動のときに退かし易い
・近所に高台があるならとにかくそこを目指せ 目算でも10mあれば十分なんとかなる
・津波は2回目3回目の方が前回のパワーを吸収して威力が上がる 絶対に油断するな
・警察、消防に繋がりにくくなるため安否確認での電話の使用は控えること
・災害伝言ダイヤルhttp://www.ntt-west.co.jp/dengon/も利用すべし
・逃げる場所は鉄筋鉄骨コンクリのガッチリした建物 出来れば4F以上が望ましい
それと、危ないと思ったら荷物も捨てる覚悟で!!命大事に!!!
●隣人の手助け
消火・救護作業の手伝い
みんなで協力して消火作業や、けが人の救護の手伝い、炊き出しなどをしましょう。
●デマに気を付けて。
たとえばツイッターは情報も早いけどデマも多い。一般人には見抜けないレベルのデマもあるので、事前に知識をつけておくこと・できるだけ公式の情報のみを信用する事 が必要になると思います。
【その他】
・地震酔いに苦しんでいる方が多いと思います。
目をつむり、10秒程度深呼吸を繰り返してください。
口内が乾いている方は辛くとも水等を含んでください。
今後余震などが続く可能性が高いので、対処法を知っていると楽になると思います。
・簡易トイレの作り方
便器の中にビニール袋を二重に入れ、口の部分の一部を管などに括る。
ビニール袋の中に新聞紙を入れ、消毒液を入れるか、スプレーする。
必要に応じてビニール袋を替える。
・電話や携帯のメールは被災地域の回線を圧迫する事になるので、skypeやPCメールを使う方がいいです。
・自動停止したガスを勝手に復旧させると二次災害を引き起こすらしいので、勝手に復旧させないでください。
(ガス会社のHPでは、「ガス臭くなければ復旧させてよい・災害時はガス会社の方でガスの供給を止める」と書いてありました。素人の自分にはどうするべきかはっきりとはわかりませんが、復旧させない方が安全だと思います。)
・避難先では誰かと会話しましょう。気が楽になります。
追加!!
・寒さをしのぐ方法
1.身体の周りに空気の層を作る(新聞紙を服と服の間に入れる・風を通さない服やビニルシートやゴミ袋をはおってその下にセーターなど空気を含みやすいものを着る)
2.タオルかなにかで耳や頭や顔など皮膚を露出しないように工夫する
3.温めるなら首と背中を重点的に
・食べものに関して
カップ麺は、水でも作れます。お湯を入れる代わりに水を入れ、麺の太さに応じて30〜45分程度待つだけ。油系調味料はお好みで。冷たいですが、麺の食感はわりと普通です。お湯が使えない状況下で知っておくと役立つかも。
●無料公衆電話のかけ方。
・緑色のアナログ公衆電話
緊急ボタンを押すか、10円玉を入れれば通話できます。
通話が終わると10円玉は戻ります。
・デジタル公衆電話
テレホンカードや10円玉を使わず、
受話器を取るだけで通話できるようになります。





